人間・演劇・からだとことばのレッスン(竹内敏晴)・野口体操(野口三千三)の研究と実践、ワークショップの開催、草野心平・宮澤賢治作品朗読劇制作・身体・声・心・言葉・朗読・身体表現

02/01のツイートまとめ

setojimamitsuru

@kitamuramasahi 水風船だと表面張力(ゴムの弾力性)が強すぎませんか?
02-01 10:30

@musashiya6348 ご丁寧にどうもありがとうございます。こちらこそ宜しくお願いします(^-^)/
02-01 11:09

@tami018 寒いね〜〜
02-01 11:13

@kitamuramasahi そっか!背骨こそ柱じゃなくて、水風船をいくつも積み重ねたくらいに考えると、面白そう。
02-01 11:56

@HayakawaYukio ホントだ!名言\^o^/
02-01 13:40

あ〜☆三線と戯れたい(^O^)いまは駄目(┬┬_┬┬)!
02-01 14:31

三線弾いてたら、扉を閉められた。これまでの音痴の理由がやっとわかったから良いのだ!やっぱり音は耳で聞くのじゃない。喉笛と共振して、それが身体と楽器と心に共鳴する。この仕組みが上手く繋がらなくてリズムも音程も外れていたのだ!沖縄の音楽は良いな!基本、一音一拍、日本語のリズム。(喜)
02-01 17:00

音痴の人って昔はいたのかな。ナポレオンが近代化を始めて、みんな教室の机に並べられて一斉に歌わされる。歌って強制されると意識で自分の身体をコントロールして縛り括る。どうしても歌を覚えるのに耳で聞いてそれをなぞる。身体から身体に授け渡していくものではなくなる。音楽ってギフトだよね。
02-01 17:11

「せーとーちゃんッ♪あーそーぼー♪♪」て子供が誘い合う。楽しいものだから自然とリズムと音程が弾みあがる。これが歌の元型でしょ。今の「ラップ♪」って単純にこれでしょ。近代化が、歌詞と日本語のリズムを引き裂いちゃったんだよね。だからプロの上手な人が歌うの専門でヘタッピは聞くだけ。
02-01 17:21

声を開くことの難しさって、何かトレーニングを積むと解決することではないから。自分一人では声が閉じていることに気がつけない。「ああ!ワタシ声が閉じてる!」って気づくと開けてくる不思議。その意味で声が閉じてる人が、何かテクニックを勉強して解決しようとしてもアキラメしか残らない。(悲)
02-01 18:06

「学習」と「気づき」の違いって、禅の悟りでいえば「漸悟」と「頓悟」の違い。説明が難しい。でも、あるとき何かにふと気がついて、「わかったぁー☆」と云う体験ってとんでもなく嬉しい。人生変わる。
02-01 18:11

@yamaokun_ こちらこそどうぞ宜しくお願いします。
02-01 20:38

2012-02-02 : 瀬戸嶋充 blog : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

瀬戸嶋 充

Author:瀬戸嶋 充
声の産婆師。身体表現・身体コミュニケーション指導者。演出演技指導者。
1981年 竹内敏晴氏・野口三千三氏に師事。1984年 竹内演劇研究所レッスンスタッフ。1988年 人間と演劇研究所設立、からだとことばのレッスン・野口体操・演劇教室を指導。
その他、教育・医療・福祉・公民館等の現場に於いて、身体ワークショップや舞台上演を多数開催。
現在は、「身体・声・言葉」について、演劇の範疇をこえて、レッスンの場を広げている。
草野心平・宮澤賢治の詩と物語を愛す。

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