人間・演劇・からだとことばのレッスン(竹内敏晴)・野口体操(野口三千三)の研究と実践、ワークショップの開催、草野心平・宮澤賢治作品朗読劇制作・身体・声・心・言葉・朗読・身体表現

03/27のツイートまとめ

setojimamitsuru

【力を抜く】のはダラリとすることやグッタリして動くのが億劫になることではない。「力を抜く」と背筋がスッキリと伸び視界が広がる。地に足が着き立ち姿に安定感がでる。身体全体の感受性が生き生きと働き、状況の変化に応じて適切な行動ができるようになる。息が深くなり体軸が通り重心が安定する。
03-27 22:43

2012-03-28 : 瀬戸嶋充 blog : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

瀬戸嶋 充

Author:瀬戸嶋 充
声の産婆師。身体表現・身体コミュニケーション指導者。演出演技指導者。
1981年 竹内敏晴氏・野口三千三氏に師事。1984年 竹内演劇研究所レッスンスタッフ。1988年 人間と演劇研究所設立、からだとことばのレッスン・野口体操・演劇教室を指導。
その他、教育・医療・福祉・公民館等の現場に於いて、身体ワークショップや舞台上演を多数開催。
現在は、「身体・声・言葉」について、演劇の範疇をこえて、レッスンの場を広げている。
草野心平・宮澤賢治の詩と物語を愛す。

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